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ChatGPTって何に使うの?暮らしで役立つ5つの使い方

  • 2 日前
  • 読了時間: 4分

こんにちは!さくら咲くカレッジの林です🌸

最近、「ChatGPT(チャットGPT)」という言葉をテレビやニュースで聞く機会が増えましたね。

でも、

「AIって難しそう…」「仕事をしている人が使うものでしょ?」「私には関係ないかな?」

と思っている方も多いのではないでしょうか。

実は、ChatGPTは毎日のちょっとした困りごとに、とても便利なんです。

しかも、難しい操作は必要ありません。スマホで普通に話しかけるように入力するだけ📱

今日は、初めての方にもおすすめの暮らしで役立つ5つの使い方をご紹介します!

① 今日の献立を一緒に考えてもらう🍳

毎日悩むのが「今日、何作ろう?」ですよね。

そんなときはChatGPTに、

「冷蔵庫に卵、キャベツ、豚肉があります。簡単に作れる晩ごはんを考えて」

と聞いてみます。

すると、家にある材料を使ったメニューを提案してくれます。

「20分以内で」「なるべく洗い物を少なく」「和食がいい」

なんて追加注文もOK。

献立を考える時間が少し減るだけでも、毎日はずいぶんラクになります😊

② LINEやメールの文章を考えてもらう💌

「断りたいけど、角が立たない文章ってどう書けばいい?」「お礼のLINE、これで失礼じゃないかな?」

文章って、意外と悩みますよね。

例えば、

「友人からのお誘いを、申し訳ない気持ちが伝わるように断りたい」

と相談すると、文章を一緒に考えてくれます。

もちろん、そのまま使わなくても大丈夫。

「もう少しやわらかく」「もっと短くして」

と頼めば何度でも作り直してくれます。

③ 旅行やお出かけの相談をする🚃

ChatGPTは旅行の相談相手にもなります。

例えば、

「大阪から日帰りで行ける、景色のきれいな場所を教えて」

と聞いたり、

「京都に行きます。あまり歩かないプランを考えて」

とお願いしたりできます。

行き先を決める前の「どこ行こう?」を相談するのに便利です。

ただし、営業時間や料金などは変わることがあります。最後は公式サイトなどで確認してくださいね。

④ 「これ何?」を気軽に聞く🔍

ニュースやスマホを見ていると、

「この言葉、どういう意味?」「説明を読んだけど、さっぱり分からない…」

ということ、ありませんか?

そんなときは、

「小学生にも分かるように説明して」

とChatGPTに頼んでみてください。

難しい言葉を、やさしい表現に言い換えてもらうこともできます。

分からないことをそのままにしなくていい。これもAIの便利なところです✨

⑤ 趣味や「やってみたい!」の相談をする🌷

ChatGPTは答えを教えてもらうだけではなく、一緒にアイデアを考える相手にもなります。

例えば、

「ベランダで育てやすい花は?」「孫と一緒にできる遊びを考えて」「昔の写真を整理したい。どう始めたらいい?」「俳句を作ってみたい!」

などなど。

ちょっとした興味から話を広げていくと、意外な楽しみが見つかることもあります😊

ChatGPTは「何でも知っている先生」ではありません

ここは大事なポイントです☝️

ChatGPTも、間違った答えをすることがあります。

特に、

  • 病気や薬など健康に関すること

  • お金や法律に関すること

  • 最新のニュースや制度

などは、ChatGPTの答えだけで判断せず、専門家や公式情報も確認しましょう。

「答えを全部任せる」のではなく、「一緒に考えてもらう」。

そんな使い方がおすすめです。

まずは一度、話しかけてみませんか?😊

ChatGPTは、使い方を全部覚えてから始めるものではありません。

「今日の晩ごはん、何にしよう?」

まずはそんな一言からで十分です。

やってみると、

「えっ、こんなことまで相談できるの?」

と思うかもしれませんよ✨

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「AIって難しそう…」という方こそ大歓迎です。分からないことは、その場で一緒にやってみましょう🌸

📞 06-6170-8660 📧 info@linkring.ne.jp 🌸 さくら咲くカレッジ(JR吹田駅前)

 
 
 

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